2018年
12月
ZUIKOプロジェクトによる雑誌『ZUIKO』創刊
11月
第6回現代短歌社賞佳作となる
10月
「詩客」に詩「やがて街になる」を寄稿
10月
『短歌研究』十月号にて評論「「我々」から「私」の時代へ」が、現代短歌評論賞候補作Iとなる
9月
短歌誌『かばん』九月号にエッセイ「伊波真人は実在するか」を寄稿
9月
短歌誌『未来』九月号に評論「拡散する「私」の視点〜吉岡実の歌作から読み取れるもの〜」が掲載
9月
文化庁平成30年戦略的芸術文化創造推進事業「全国に文化芸術プログラムを作り出すアーツプロジェクトリーダー育成事業である「ARTS PROJECT SCHOOL」に参加(〜2019年3月まで)
7月
『現代詩手帖』に江田浩司著『岡井隆考』の書評「詩型の往還は何をもたらしたか」を寄稿
6月
『Sister On a Water』第1号「特集 服部真里子」に短歌一首を寄稿
5月
『ポスト戦後詩ノートvol.13朝吹亮二特集』にエッセイを寄稿
4月
『詩の練習』32号 鮎川信夫特集(2)に詩「全てを浸しているオブジェ」を寄稿
4月
『詩と思想』4月号に「現代詩の新鋭」草間小鳥子さんの解説を寄稿